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石川真奈美のありがとう〜一つとして同じ女体・女性器形状がない画像・動画を見てくれて。

 
 

お金を追うと、エゴが強くなる!?

  1. 22:23:15
お金を追いかけるのを戒める、のは、

お金を追いかけたら「エゴ」が強くなる
からのようです。

お金を追いかけると、
「我」が強くなるみたいです。

そんなんわかっているわ〜って

じゃあ〜そしたら、今日、
会社をやめることはできますか?

・・・

これはどういうことかというと、

「お金を追っかけないと、豊かになれない」

と思うと、お金になることを最優先して
しまうんです。

すると、「我」が強くなるみたいです(笑)


これは「家系のカルマ」というのと
関連があるのですが、

家系のカルマ(くせ)が自分の人生に
影響している・・・と感じる時、
一番影響してくるもののひとつです。

また、
「自分ひとりが我慢をすればいい」
という思いも、「我」を強めます。

これ、日本では美徳とされますが、
この思いは「我」を強くするので、
手放されたほうがいいです。

この思いは実は、大変に
「傲慢」な考えのようです。

自分ひとりは、わたしたちの思っている
「肉体の自分」ではないのです。

自分はイコールすべての存在と
つながっているので、

肉体の自分ががまんするということは、
地球上のすべての存在ががまんを
するということになります。

しかし、「迷惑をかけられない」と思って
自分ひとりで解決しようとしますが、
そういうわけにはいかないのです。

たしかに勇気と覚悟がいるのですが、
この
「迷惑をかけてはいけない」という
思いは、手放したほうがいいです。

むしろ、この思いをもっているから
結果的に「大迷惑」をかけているんです。


タネを明かすと、

人や天の助けを、

「迷惑をかけてわたしはわるい」
と捉えるか、
「助けてもらえて本当にありがたい」
と捉えるか。

実は捉え方の違いだけだったんです。

なので、同じ状況になったときに、
ある人は、迷惑をかけてしまった・・
と思い、べつの人は、
助けてもらえて本当にありがたい・・

と思うのです。

起こっていることは「中立」です。

つまり、プラスの解釈もできれば
マイナスの解釈もできるということです。

その中立のところから
プラスの感謝のほうにもっていくか、
マイナスの罪悪感のほうにもっていくか

それは、ひとりひとりにゆだねられている
ということです。

たったこれだけだったんです。

ではここで、
わたしがたどってきた「こころ」を例に
書いていきますね。

よかったら
癒し、浄化の参考にしてください^^



迷惑だと思えば、人の好意や助けを
できるだけ受けないように・・・
迷惑をかけないように・・・としますから、
必然的に、人に心の壁をつくり
避けるようになります。

そして、お金ですべてが解決するので
あれば、お金を追いかけて、お金さえ
あれば生きていけるのだ、、と思って
生きていきます。

すると、「お金」が一番大事なものに
なるわけです。

しかし、こういう人がお金を得ても、
分け与えるという行動にはなりません。

なぜなら、エゴから動いているからです。

「迷惑をかけてはいけない」
「人に頼ってはいけない」
というところから始まっているので、

もし、自分が富を得ても、
「迷惑をかけてはならない」と思った結果
生み出した富なのですから、

分け与えるというよりも、
自分も同じことをすればいいじゃないか、
これだけたくさん自分で富を得ることが
できるのだから・・・・

さらには、

「本当は、自分だって「分け与える」
ということがしたかったけれども、それが
できなかったから、今のようになった。
「分け与える」ということを、いとも
簡単にやることが許せない」

とも思うみたいですね。
だから、自分だけで囲い込もうとします。

つまり、基本的に「人」を信用できないのです。

こういう気持ちを、
「猜疑心」っていうのでしょうか。

そして、こういうかたちで成功すれば
するほど、どんどんその人の心は
疲弊していきます。

ほんとうは温かさやぬくもりや支え合って
助け合って生きたいのに、自分の思いとは
裏腹な状況ばかりおこります。

そして人はそういう人には、居心地が
いいとは思いませんから、お金があるとき
はいいのですが、その人にお金や
人気などがなくなったとたん、
だれからも助けてもらうことができず、
自分の力で這い上がらなくなります。

これは、本当はみな助けたいと思って
いるのですが、本人が「猜疑心」を
捨てるまでは、そのことに気付けないのです。

猜疑心は、いままでの自分の支えに
なってくれていた部分でもあり、
そう簡単には手放すことはできません。
手放すと、自分がなくなるのでは、
と「エゴ」が必死になって止めに入るわけです。

しかしこの「猜疑心」を創った原因は、
じつは「潜在意識の記憶」であり、
先祖代々つづく「思い込みのクセ」の
結果だったことを知ります。

そこで、ひたすら記憶をキレイにいくと、
あることに気づきます。

それは、
猜疑心というのは「にせもの」だった
ということです。

こんなものは、ほんとは「なかった」のです。

だから、この思いからでてくるものは
「にせもの」で「うそ」なんです。

そして、この「猜疑心」は、
「お金がなかったらなにもできない」と
いう記憶が創ったものですから、
お金ができるまでは、
一歩も動かないのです。

しかし、
この「猜疑心」がお金の流れを
とめているので(笑)、
これは浄化するしかないのです。

この猜疑心は、能望ぐらい、超!パワフルな
ものではないと、太刀打ちできません。
・・・ってわたし個人は感じました。

能望がすべてではありませんが、
超!パワフルなエネルギーがいることは
まちがいありません。

なので、浄化ってけっこうエネルギーが
いるんですね。

そして、記憶をきれいにすることで
だんだんこの「猜疑心」から解放されて
いきます。

そして、今まで、

「分かち合ったりせずに、
わたしを家から追い出そうとする家族
(わたしはそう感じていました)」
に憎しみを抱いてきましたが、
そういう行動になるのは、
「わたしの潜在意識の記憶の結果」
だったのだと分かりました。

家族を責めてもはじまらないのだと
思いました。

それを受け入れつつ、しかしながら
そのことに気付いていないときに創った
「思い込み」や「傷」がありますから、
その部分を癒していきました。

そうすると、
「じつはみな、仲良くしたいんだ」
「家族でみな助け合って生きたいんだ」

と思っていたことに気づきました。

憎しみや、殺したいなどとという思いは、
潜在意識の思い込み、
記憶に勝てなくて起こるみたいです。

つまり、憎しみのその「奥」に
本当の気持ちが隠れているみたいです。

このかぞくのせいで、こんなつらい目に、、
という思いで毎日を過ごしてきました。

エゴからすれば、「不幸の対象」ですが、
魂からすれば、
このかぞくのクセ、思い込みをきれいに
するエネルギーを使って、
新しく人生を開花させようとやってきたので、
「感謝の対象」なのです(笑)

つまり、
ネガティブなエネルギーを利用して
大きく飛躍しようと考えたわけです。

すべて「好転」できるからです。

なるほど・・・。

人間の「情」に対する捉え方と
これは全く違うもんだな・・・と思いました。

ただ「エネルギー」として
扱っているということです。

これは「情」をこえなあかんな〜と思いました。

子供としての「感謝」ではなく、
たましいとしての「感謝」です。

その親の子どもとしての感謝だと、
その家に対する義務を果たさないと
いけない、、、と、またループにはまります。

しかし、たましいとのしての「感謝」
だと、大きく飛躍するためのものなので、
その家族の枠を大きく越えていけるのですね。

なので、これからは、
「たましいという視点からみた感謝」
をしていこうと思いました。

痛みは、魂が成長し、大きく飛躍するために
どうしても必要だったもの。

だからありがとう、と感謝しよう。

って。







 
 
 
 

松下幸之助さんによる「幸せの3つの条件」

  1. 21:03:16
このところ、いろいろと変化があったり、

びっくりすることがあったり・・・で

いろんな思いにかられますが、

根本的に、ネガティブな思いは、「感謝などの

プラスの感情を」足せばいいだけってことに

気づけたので、ネガティブな内容や論議は

だいぶしなくなりつつあります。


これはラクです。ありがたいです。


ホ・オポノポノのヒューレン博士が、

クリーニング(潜在意識の浄化)は

「ただやるだけだ」とおっしゃっていた意味が、

今すごくわかります。


ほんとうにありがたいです。


先週末、めったに行かない(笑)のですが

主人のブログを見ると、

こんな記事が載っていました。

彼は、小林正観さんからの頼まれごととして

「松下幸之助さんに関する情報」をまとめたブログを

書いています。

・・・ ・・・ ・・・

人間誰しもが幸せになりたいと願っているものですが、
幸之助さんは幸せになるためにどうすればいいかを語っています。

「幸せを得ようと思えば、まず感謝の心が必要だと思いますね。」

人間とは妙なもので、同じことをしてもらっても喜ぶ人もいれば、
喜ばない人もいます。

何が違うのかといえば、
やはり感謝の心を持つかどうかだということです。

「人間の幸せはみずからの心の中にあるとよくいいますね。
ぼくもそれは1面の心理だと思います。」

そして、幸之助さんは幸せには3つの条件があると言います。

「まず第1は、自分が幸せだと感じることです。」

どんな境遇にあっても、
自分自身が満足していなければ幸せ感は生まれないと言います。

「そして、第2は世間の人々も
その幸せに賛同をしてくれることです。」



極端な例をあげると、何かが欲しい、
それが手に入れば満足だということで、
他人のものを盗む。

それでは、他人を不幸にしてしまいますし、
自分も社会から非難を受け罰せられます。

人びとが持ちつ持たれつ暮らしているのがこの社会ですので、
自分の幸せだけでなく、他人の幸せも考えなければいけないと言います。

「この2つの条件を満たされれば一応はよいと思うんです。

けれど、もうひとつあげれば、
幸せというものは人間の共同生活の正しい進歩向上に即したもの
でなければならないと思います。」


たとえば、ある優秀な人が、
仙人のように山にこもってしまい、
本人は満足し社会にも迷惑をかけているわけではありません。

しかし皆が皆、そのように山にひきこもってしまえば、
人間同士が協力しあうこともなく、
社会の進歩は止まってしまいます。


「だからぼくは、単に他に迷惑をかけないだけでなく、
1歩進んで社会にプラスし、
周囲の人びとに幸せをもたらすところに幸せが味わえたら、
より好ましいと思うんです。」

自分もに他人もに社会にも満足と幸せをもたらすこと。

以上の3つの条件がそろってこそ、
真の幸せといえるのではないかと、
幸之助さんは語ります。


・・・ ・・・ ・・・


この文章を読んで、すごく感動したんです。

鈴木先生の「弱者救済プロジェクト」ってまさに、

この3つめに書かれたことそのものだと思ったんです^^


わたしは、いままでブログでここに書かれている

「自分の幸せを感じること」

ということについてけっこう掘り下げて強調して

書いてきました。

これがまず大事だと思うからです。


しかし、「自分は、良い気分になる達人になった。」

「幸せをたくさん感じるひとになれた」

のなら、今度は、それを社会で分かち合うことが

大事だということに気づかされました。


いま、わたしの関心の中心は、この3つめの

「社会に対して、幸せや喜びを与えること」です。


なので、能望を一緒にとなえて、プロジェクトに

参加しませんかー?と

なげかけをさせてもらっています^W^


化粧品、シャンプーの概念を越えるくらい

びっくりするような体験談が、寄せられています。

これらの情報を分かち合うことで、

社会に対して、喜びを提供できるのだと、気づきました。


なので、ここで関われることがとても幸せでありがたいです。






 
 
 
 

すべては、自分が体験したいからやっている

  1. 20:53:49
すべての出来事は、すべて

自分がそのことを体験したくてやっています。


その理由は、

人によってもいろいろあると思いますが、

・その体験から生まれた願望に基づく

人間関係やその他を引き寄せる踏み台にするため

・その体験から、その体験をした人の気持ちを知るため

というのは、なんか今の自分にはしっくりきます。


なんでこんなことをやっているか、わからない・・・・

という段階だと、しばらくその現象はつづく・・と

おもってもらうといいかもしれません。


なぜなら、

「体験をしたいから」やっているからです。


そして、

あ、このことを体験したかったんだな・・・と

本当にふに落ちる時が来ますので

そのときに、本当に今の体験を手放すことが

できるようになると思います。


本質的にかわいそうな人というのは、

ひとりもそんざいしません。



わたしは、お金の問題を抱えている、と

ここでもシェアしましたが、

それは、お金の問題を体験したかったからです。

とことん学びたかったんです。

お金がない・・というのは、どういう状態で

どんな気持ちになるかを味わいたかったんです。

お金のない人の気持ちをとことん

知りたかったんです。

普通に払えてたものが、払えなくなる、というのは

どういう状態なのかを知りたかったんです。



一番知りたかったのは、

お金が払えない人のきもち なような気がします。


だから、あえて、お金がすぐに生める状況を

選ばなかったんです。


これを「カルマ」という人もいると思いますし、

そうかもしれません。


でも、どっちだっていいことです。


なので、これを

あーあ、自分は買えない・・・・というのではなく、

お金がなくて買えない人は、こういう気持ちになるかー

と、「研究員」のようなスタンスでいくと

案外、早く離れることができるんだと思います。


そしたら

お金が払えることはありがたいんだ・・・って

お金があることってありがたいんだ・・・って

またここにひとつ「感謝の対象」が生まれます。



お金がないと、人を助けるとか、そういうことには

なかなか向かないくらい、つらいんだよなーって

ことも体験しました。


それを責めるのではなく、

つらい、という状態は、こういう心理状況に

なるんだなー、と、「研究結果」がでたって感じです。


なので、状況を評価するのではなく、

ひっぱられると痛いんだな・・・

つらくなると、こういうことをしたくなるんだな・・・

と、機械でも、間違って押すと、おかしなことに

なるのと同じで、ただただ反応として

でてきているにすぎないのだ・・・・と

受け入れると、ラクだな・・・と思いました。


つらい状況は、いますぐにでも解決できます。

それは、「受け入れること」です。

自分がそれをやりたくんてやっていることを

受け入れることです。

その体験なの中の「なにか」を体験したくて

そこにいるんです。


そのことを受け入れて、もう完了してもいい!と

思えば、解決します。


しかし、まだ手放したくない・・・ということは

まだ体験しきっていない、、ということなんです。


なので、もうしばらくそこにいるのかも

知れませんね。


100パーセント、自分の思考や思いで

人生が創られていると言います。


その情報は、潜在意識が管轄しているので

意識では分かりません。



さっきも触れましたが、この世にかわいそうな人は

ひとりも存在しません。

なので、それらに該当すると思われている人そのものは

まったく大安心なのですが、


わたしが興味あるのは、

そのことにあまりにも気づいていない・・・ということです。


なので、かわいそうな人を救うというよりも、

そもそも「かわいそう」というものはないのだ、

全部、自分が決めていて、体験したいのだから

やっているのだ・・・ということを、

この肉体にいる間に「気づく」という体験を

たくさんの人と分かち合えたらいいな・・・と思います。


そのことが、本当にたくさんの苦しんでいる人たちに

伝わればいいな・・・と思います。


そのために、すごく有効な方法のひとつは、

「本物の商品をつかう」ことです。

波動の高い商品を使うことです。

エネルギーの高い商品をつけることです。


これは、頭で考えるよりもずっと、効果がありますよ^^

 
 
 
 

あなたは自分の敵でもあり、味方でもある

  1. 21:33:34
お金もちの人、豊かな人というのは、

出したら返ってくることを、意識にも無意識にも知っています。


しかし、貧乏人というのは、

出したらなくなると思うので、なかなか出せない。


わたしはお金がないから、出せない・・・と

思うのが普通の人なのですが、それだと

お金は入ってこない。


お金はエネルギーが強いので、

その強いエネルギーを引き寄せるには、

それなりの「投げかけ」がいります。


たとえば、自分には、人に与えるものがない

と思って、何もせずにいたら、本当に入ってこなくなるんです。


今よりたくさんのお金を引き寄せたいとおもうのであれば、

お金に関する思い込み、罪悪感、お金を受け取る恐怖を取り除くことと、

自分がすばらしいと思うことを、どんどん与えていく

(シェアする、分かち合う)ことです。


なんでもいいと思います。

自分がこれはすばらしい!と思うものを分かち合うのです。

商品でもいいし、情報でもいいと思います。

喜ばれることを、投げかけるのですね。


わたしたちは、大変誤解していますが、

ビジネス、商売の基本は、これです。


人に喜ばれるものを流通させるから、

お金が返ってくるのですね。


お金がある状態でずっといたいのであれば、

お金を手放す恐れを、浄化することです。


出したら返ってくる。これが、大原則です。


成功者と言われる人というのは、

普通の人と違って、ある意味「変な人たち」なんです。

思考回路が、ぜんぜん違うのだ、と思ってください。


その変な人たちの仲間入りをするには、

変な人の真似をすることです。



共通して言えるのは、「超与えるのが好き」で

「超プラス思考」なんです。

マイナスをプラスに変えることのできる人なのです。


でも、わたしは、成功者の人の言っていることを

うのみにして、

成功をめざすのは、おすすめできません。


なぜなら、普通の人と、潜在意識の構造が違うからです。

浄化の進み具合が、違うからです。


成功者の人の言うことをうのみにしていいのは、

成功者の「プロ」の部分です。


たとえば、商売がうまくいっているなら、

そのノウハウは、大いに学ぶところがあります。


コンサルタントのプロなら、

そのコンサルを受けるのは、すばらしいと思います。


しかし、その人たちは、

商売のプロ、コンサルタントのプロであって、

「普通の価値観を持つ人を成功に導くプロ」 

ではないのです。


あなたがもし、本当に成功したいのなら、

あなたの分野で、本当に成功を収めたいのなら、

ぜひ、覚えておいてほしいとおもいます。


あなたの本当の味方になるのは 「あなただけ」 なんです。


しかし、いまの潜在意識の状態、つまり

潜在意識を浄化したことのない潜在意識の状態のままだと

あなたの最大の敵が、「あなた」になるのです。


潜在意識のパワーは、本当にすさまじいものがあります。

しかし、人々はあまりそのことを知りませんから、

成功者のはなしを、そのままうのみにするんです。


しかしこれは、本当にすごく危険なことなんです。


わたしは、その怖さを体験したからこそ、

これを回避した方法を会得しました。


潜在意識を浄化することが、入り口なんです。

まずは、ここから入るんです。


成功者、うまくいっている人は、

その人の方法でうまくいっているのです。


あなたが、あなたなりの方法で成功するには、

あなたの潜在意識に味方してもらうことなのです。


しかし、このことは、すべての人に共通しています。

すべての入り口は、潜在意識を浄化することです。

そして、潜在意識を味方につけることです。


そこから、それぞれの人生が本当に花開くのです。


 
 
 
 

お金さんからのメッセージ 「1円ちゃん」

  1. 21:30:51
私、最近よくお金を拾うんです。

と言っても、1円や5円ですが・・・。

(まぁお札だったら警察に届けなきゃですけどね)


硬貨は天使がメッセージを送るときに

よく使うアイテムなんです。

同じ場所で朝夕に2度1円玉を拾ったこともあります。


その時はただ、天使が近くに

いてくれてるんだろーぐらいに思ってたんですが、

ある時いつものようにお金の不安に

襲われた私が無意識に思ったことは、


『大丈夫、私はもうお金さんに好かれたし。』


でした。



お金さんが私によく言ってくれる言葉に、

『1億円が1円から・・・』と言うのがあります。

1円足りなければ1億にならないし、

1円玉がこの日本に置いては

お金の基礎の基礎なんですよね。


何事もそうですが、

基礎がしっかりしてなければなりません。


その基礎の1円玉がこんなに頻繁に

やってきてくれると言うことは

なんか、実はおおごとなんじゃない!?!?

みたいな・・・笑


なんかさ、1億円にフォーカスするのは難しくても

(それも思い込みだけど)

1円だったら仲良くなれそうじゃな??

1円も1億円も同じエネルギーなんだよね。


だから1円と仲良くなると言うことは、

1億円と仲良くなることと同じなんだよねぇ。


でも、『お金がなーい!!』って

言ってる人は1円を馬鹿にしている。

カッコつけて1円とか落ちてても拾わない。


かと思えば、1円だって募金もしないし、

人より少ないと嫌な気分になる。。。

こう言う人、お金さんは苦しいと思うわ(;´Д`)ノ




でも、一番仕事してくれてるのは1円ちゃんなのよね。

特に消費税導入後は頑張ってくれてる。

1円ってアルミで出来てるでしょ。

他の硬貨は強固だけど、1円ってか弱いのよ。




ボロッボロになって返ってくる1円とかあるの。


もうね・・・。涙出ちゃうんだけど、

故意に潰されたり曲げられたり刃物で切られたりね。

スーパーなんかでも落ちてても拾われもしない。

みんなに踏まれて蹴られて大変なの(ノ_-。)

だから、この拾った硬貨は

ヒーリングしてあげようと思います。


あとね、1円ちゃんは

募金してあげると嬉しいみたいです。

5円、10円ちゃんも。

これぐらいまでは結構ジャラジャラしてって

人間に嫌がられた記憶を持ってるみたいなので

人助けのために使われると成仏(?)できるみたい。



お札は親でコインは子。

しかも、1円ちゃんは

みんなのかわいい末っ子なの( ´艸`)

だから、1円をバカにする人間を

他のお金さんたちは嫌う。


大事にしてくれる人を好む。


人間だって同じだよね。


子供は平等ではあるけど、小さければ小さいほど、

いじめるやつのこと『酷いヤツ!!!』って思っちゃう。


なんかね、

『お金に好かれる人は金払いがいい・・・』

みたいなこと言いますよね?

割り勘の時に端数を自分がもったりだとか・・・。


だから実行したことがあるんですよ。

でも、ダメ。笑

私はその意味がわかってなかったから、

粘着質な未練をお金に乗せてたな〜。


金払いが自然にいい人って、お金に感謝しているし、

一緒に食事してくれた人や作ってくれた人にも

感謝してるからできるんだよね。


募金箱にはお友達が沢山いて、

人の役に立つのを待ってます。

辛い記憶を持ったお金さんたちもいるけど、

未来に希望を持ってキラキラしてるんだ〜。


もちろんムリにすることはないですが・・・。

1円でも凄く大事に家計のために

使ってる人もいらっしゃるし。


小銭ジャラジャラが嫌な人は、

嫌がるぐらいなら募金箱に入れて上げた方が

お金さんも喜ぶと思う。


子供って何でもお見通しじゃない?

小さければ小さいほど・・・。

だから、お金の末っ子である

1円ちゃんがやってきてくれると言うことは、

悪い人間ではないよね?私??笑


もしかしたら、人の役に立ちたくて

やってきてくれてるのかも〜〜〜。


いつまでも握り締めてないで

募金箱に入れてあげようかな。



お金さんって健気だよね・・・。

大事に使って行きたいですね♪





 
 
 
 

お金が好きなのか、買い物が好きなのか・・・

  1. 21:20:40
わたしたちは、お金がほしいと


思うのには、理由があります。




・・・で、その理由を突き詰めると、


それは、ほんとうは、お金がほしいのではなく、


お金によって買える「もの」がほしい


という場合も多々あると思うのですね。



いいわるいではないんですよ。



ただ、お金!と思ったときに、


お金に対する思い込みの中に、



お金は、買い物ですぐなくなる



という思い込みがあると、


お金が入ってきても、すぐに


お金は、右から左へ流れてしまうようなのです。



お金さんそのものは、いつも流れていたいので、


溜め込まれるのは、いやがるのですが、


ただ、いつでもすっからかんというのは、


やはりどこか、お金に対する思いこみに


問題があると思われます。



お金さんは、つねに流れながらも、


必要なお金は、もっていたいですよね。



できれば、自分のところをたくさん


通貨(つうか)してほしいですよね。



なので、純粋にお金さんのはたらき


を愛するってのが、重要のようなのです。




ほとんどのお金もちの人は、ほぼ完璧に


「お札の絵」を描くことができるのだと


いいます。



つまり、ものだけでなく、お金をほんとうに


純粋に愛しているというわけです。



だから、お金が留まってくれた。



お金さんの魅力のひとつは、


お金さんというのは、


いろいろな「もの」や「サービス」に


かたちを変えることができるというところです。



そしてそれは、目に見えるものから


目に見えないものまであります。



だからこそ、宇宙の豊かさを体験できる


わけです。



お金さんというのは、サービスやものと


交換できるというのもありますが、


お金さんそのものが、安心を与えることも


あります。




純粋にお金が好きなのか、


買い物が好きなのか・・・・。



これは、男性と女性との考え方の違いでもあります。




女性は「買い物」が好きなのです。



男性は「お金」が好きなのです。



(斉藤一人さんのお話で、


男性の浮気と、女性の買い物は


ぜったいに辞めれないものなのだ・・


とおっしゃっています^^)




なので、買い物をする女性が、


お金がない・・と嘆くのをみて、


男性は信じられないのです。



そらそうだ、買い物で使っているから・・・


というわけです。



そして、そんなことを平気でいう


女性に不信感をいだきがちです。




しかし


「買い物で買えたことにありがとう」


と感謝することは、


お金のはたらきに感謝したことになり、


お金さんのよさ、すばらしさを


認識している、賞賛していますよ、


というサインになります。




お金さんのおかげで、好きなものと


交換することができたのですから。



ひとつ幸せをもらったから


そこに感謝です。




なので、そこでお金さんがない、、と


嘆くのは、これはお金さんの


働きを認めていないことになります。



お金さんが「品物の交換」という役目を


果たしてくれたおかげで、いま、


手にとったり、そのサービスを受けれる


喜びを感じているわけです。



お金を手放すときって、


お金が減った方向に


どうしても目がいきがちです。



たくさんお金があっても、


「あ〜あ、なくなった・・」って


がっかりしがちです。



しかし、お金さんがあったから、


いま、買い物ができたわけです。


スムーズにサービスを受けれたわけです。



なので、同じひとつの出来事でも


「感謝の体験」とみるか、


「減少の体験」と見るかで


天と地の差がでてきます。



感謝をすれば、また感謝したくなる


出来事がおこります。



嘆けば、また嘆きたくなるような


出来事がおこります。



「お金さんのおかげで○○できた」


「お金さんのおかげで○○が買えた」


「お金さんのおかげで、


○○という素晴らしいサービスを


受けることができた」


「お金さんのおかげで、


お祝いをあげることができた」



と、感謝の念を発信していくことを


おすすめします。



そして、それは、


いままで体験したものでもいいですし、


これから体験したいな。。と思うものでも


いいです。



「お金さんのおかげで、携帯電話という


サービスを受けれた。ありがとう」



「お金さんのおかげで、


美容院で、こんなすてきな髪型にしてもらう


というサービスが受けれた。ありがとう」



「お金さんのおかげで、


こんなステキな場所で、大切な人と


食事を楽しめた。ありがとう」



「お金さんのおかげで、


素晴らしい花束をあの人に贈ることが


できた。ありがとう」



もちろん、携帯がなければ、


使わなければいいし、美容院に


行くお金がなかったら、自分で切るか


伸ばせばいいし、なにもステキな


場所で、ご飯をたべる義務はないし、


花束だって、贈らないといけない


わけではありませんよね。



それがないと、生きていけない、という


わけではありません。




しかし、「お金さん」という存在がいて


くれるおかげで、


携帯電話でやりとりする楽しさがうまれ、


美容院でおしゃれに切ってもらうことで


うれしいし、美容師さんにとっても、


自分が好きなことが提供でき、それで


お金を受け取れるという喜びを体験できる


わけです。



さらに、ステキなところで食事を


することで、料理が得意な方は、


自分の得意なことを提供するという喜びを


生み出すことができ、


また、おもてなし好きな方にとっては、


こういう場所は、おもてなしを思う存分


発揮できるわけです。


場所が変わることで、話は弾むだろうし、


お料理を作ってもらえた喜びと感謝を


感動を感じ、とてもすてきなひと時を


過ごすことができますよね。



そして、花束をお渡しすることで、


その人に対する好意を伝えることが


できます。好意が伝わるだけでなく、


お花さんは、純粋に人々の心を


和ませてくれます。


そして、お花やさんは、そんな花の


すばらしさを多くの方と分かち合い


幸せな気分になってもらいたい、と


思っているので、その方々にとっても


喜びをひとつ提供したことになります。



わたしたちは、生きていくうえで


ぎりぎりのところで生きるために


存在しているのではありません。



こうしてみていけば、


ぜいたくはいけない、という人にとっては、


お金はある意味「余分」なもの


なのかもしれません。



しかし、お金さんがいてくれることで、


こんなにもたくさんの人々を


喜ばせることができるんです。



それは、与える方も、受け取る方も、


すべての人が、このお金さんによる


「豊かさ」の恩恵を受けるのです。



こうしてみると、


改めて、お金さんって


すばらしいと思いませんか^^



わたしたちは、自分に好意をもってくれる


人には、心を開きますよね。



お金さんだって、同じみたいです。



さらに、わたしたちも、人と付き合うときに、


自分の言い分や自分の都合だけを


やいやい言ってくる人には、好意を


もてないですよね。



それよりも、あなたのこういうところに


魅力を感じているんだ、、、と


素直によさをわかってほしい・・って


思いますよね。


すべてのことは、長所にも短所にも


なりますよね。



優柔不断な人は、繊細でとても優しいです。


元気な人は、ときに「うるさい」って


いわれちゃいますよね。



でも、できれば、優しさや繊細という


ところであったり、元気でパワフルだ


ってことを素直に認めてほしいですよね。



お金さんも同じみたいです。



お金さんは、使うとなくなる、、、と


言われるよりも、お金さんのおかげで、


こんなステキな体験ができた、


こんなサービスを受けることができたんだよ、


って、感謝されたほうが、気持ちいいので


またそこに通いたくなりますよね^。^



お金さんにも、感情があるみたいなので、


大事な人と関係を結ぶのと同じように


大切にしましょうねぇ〜^。^☆


 
 
 
 

これからのお金の呼び込む方法

  1. 21:14:10
みなさんの中には、

このように思っている方は多いんじゃないでしょうか。


「お金というのは、力のある人が得るものだ」と。


結論からいうと、それは 事実 です。


お金というのは、とても大きなエネルギーですので、

そのエネルギーを持っている人のところに集まります。


つまり、エネルギッシュな人、パワーのある人に

集まる。これは、事実ですので、まずは受け入れてくださいね。



じゃあ、庶民は無理なのか?ということですが、

そんなことはないのです。


どうすればいいのか、というと、

あなたがその「大きなパワーを持てば」いいんですね。


いままでわたしたちは、

大変「意図的」に、パワーをもてなくするような

しくみの中に組み込まれていました。

その方法は、多種多様にわたり存在しました。


・情報を隠す、ほんとうのことをいわない

・パワーをなくす教育を受けさせる

・結果的にエゴが膨らむようなことばかりをさせる
 


わたしたちというのは、

本来、無限の力をもつ存在です。


しかし、その無限の力を発揮されては困る人たちがいました。


そのために、発揮できないようにしたのです。



能力、考え方などをとことん封鎖することで、

思い通りに支配できるように、意図的に「仕組んだ」のです。


なので、そのしくみを解除するには、

まずそのことに「気付く」ことです。知ることです。


相当のマインドコントロールをされていたことに気付くことです。


宇宙の力、根源の力に目をむけさせないように

とことん脳を「洗脳」させられてたことに気付くのです。



そして、その洗脳された情報というのが、

マイナスの情報となって、ニセモノの潜在意識(マナ識)に

蓄積されているということです。


なので、うまくやろうとしても、

マイナスの情報にすっかり慣らされているために

「慣れてる」マイナスのスパイラルに戻されてしまうのです。


だから、能力開発などをしても、うまくいかない人が

大半だ、、ということです。


みずからがパワーを持とうとするときは、

まず、とことん、この事を知っておかれるといいと思います。


ほんとうのお金もちというか、大富豪という人たちは、

パワーについて熟知していたものと思われます。


会社にいってがむしゃらに働くとお金もちになる。。

という図式ではなく、

お金という「大きなエネルギー」を自分のところに

引き込む、引き寄せる・・・ということをとことん

実践したのです。


大富豪が金や宝石を集めるのは実は、

金や宝石が、宇宙のパワーを集めることを知っていたから

のようです。


また、大富豪の家は、必ずといっていいほど、

トイレに「ふた」がされていた、ということを

調べた人もいるそうですが、それも

トイレには、プラスイオンといって、腐敗、酸化の

方向に傾くエネルギーがいちばん集まるのだそうです。


そうですよね、だって、いらなくなったものを出すところ

なのですから。


なので、そのプラスイオンが部屋に行き届くのを

止めるために、トイレに「ふた」をしたのだそうです。


そして、トイレをとことんキレイにしたのだそうです。


徹底的に「呼び込む」ことをやったというわけです。


なので、お金もちになるには、

自分がパワフルになることです。


自分がパワフルになるには、

今、自分はパワフルでなくなるように

洗脳されてきて、そのようにことばを使い、

行動してきたのだから、パワフルとは

真逆なところにいるということに気付き、

パワフルな「なげかけ」をすることです。


つまり、、ことばを変えて、行動を変えることです。




 
 
 
 

至急!お金に関する考えを変えていきましょう

  1. 21:08:31
意識をプラスに変えていく、考え方を


いい風に変えていくというのは、


例えるなら、


2階に住んでいた住人が、引越しをして


3階に住むようなものなんですね。


2階に住んでいた人からすれば、3階の世界は


わからないと思います。


しかし、自分が考え方を変えて、


3階にあがると、2階にいたときの自分の姿が


よく見えます。



そうすると、2階にいたころと、3階に


移った自分が起こす行動は変わってくると思います。


すると、結果も変わってくる、というわけです。



わたしたちは、いろんな思いを抱えています。


いま、時代が大きく変わろうとしていますが、


お金に関する問題が起こるのは、


「お金に関する考えを、大至急、上の階に


お引越しさせてくださーい!」の合図なんですね。



いままではなんとか切り抜けてこれたのに、


今回は・・・という方、結構いるんじゃないでしょうか。



どうして、お金の問題が、大きく問題になるのか


というと、それは、わたしたちがお金に関する


間違ったというか、レベルの低い(人によっては、


地面にへばりついたような思い込み)というか、


調和しない考えを


持っているからなんです。



人柄はいいのに、お金の問題を起こすという人は、


お金に関する思い込みが、おかしいからなんです。



なので、全部、自分が引き起こしているんです。



小手先では通用しません。


考えを変えて、レベルをあげていくことです。



足し算と引き算の世界です。



ことお金に関しては、わたしたちは、マイナス1000、


マイナス1万という、膨大なマイナスの思い込みを


抱えています。



なので、それをまずゼロにするには、


プラス1000、プラス1万のものを


そこに足すことです。



わたしが知っている中で、一番強烈な方法は、


ここでも何ども登場させていますが、


「真言(マントラ)」をとなえることです。




もちろん、ありがとう、でも波動はプラスに


転じますが、


こと、お金に関していえば、とても強烈で


頑固なので、ありがとう、


だけをとなえていても、効果がでるのは


遅いと思います。



でも、待てないと思うんですね。



すぐにでも結果を出したい、打開策を見つけないと


いけない、という状況であれば、


マントラが効果的だと思います。



以前、ご紹介した、「能望」に加えて、


般若心経の最後の真言


「ギャーテイ ギャーテイ ・・ ソワカ」の部分です。



この読み方よりも、


「ガテー ガテー パーラーガテー


パーラサンガテー ボーディ スヴァーハー」


の読み方でとなえると、効果的なのだそうです。



超頑固な汚れを、超!スーパー洗剤で


洗い落とすんだと、お考えください。



あいしています、 ありがとう・・・という


ことばをもっと強力に、もっと強い意味が


含まれているんだと、お考えください。



それで、洗い落とすことで、


お金に対する間違った思い込みを悔い改めるのです。



潜在的にある、お金に対する侮辱、批判を


謝罪して、ぜんぶ、溶かしていくんですね。



その代わりに、お金の流れをよくするように


新しく考えを植えつけるのですね。



わたしたちはいままで、ウソをついたり、


だましたりして、お金を得てきた人を見てきています。


過去、ご先祖さまもそうだったと思います。



また、お金のために、自分を犠牲にした・・という


記憶もあり、お金に関しては、いろんな思いを


持っています。



そのことが原因で、お金を得ようとすると、


心理的に抵抗がでます。


だから、お金が入ってこないのです。


お金を得るのは、わるいことだ、と思っているからです。


これは、正義感が強い人であればあるほど、


陥りやすいワナです。



民主党がうまくいかないのは、このワナに


はまっているからです。




しかし、実際のところは、


それは、選択肢のひとつにすぎなかったのです。



しかし、そこで許せなかった人は、


「この方法でしか、お金を得ることはできないだろう」


という思い込みがあるために、


お金を得る人を目のかたきのようにして


見てしまうのです。
 


日本人は、この傾向がつよい。
  


だから、お金を海外の企業に撮られちゃうんです。


もっていかれちゃうんです。



お金が命と同じくらいに大事で、感謝すべき


ものだって、日本人が本氣に思っていたならば、


そんなかんたんに、海外の企業は


入ってくることはできないんですね。



ところが、アメリカ式が、ことごとく


つぶえれていますよね。


はい、資本主義はおしまい、というわけです。



これからは、内なる智慧が


本当に活かされる時代になります。



だから、今までのお金に対する思い込みを


きれいにすれば、


お金は入ってくるようになります。



内需を繁栄させたいと思うならば、


まずは、自分の中にあるお金にたいする


考えを、きれいにすることです。



わたしたちの運気というか、運命というのは、


自分が今まで発してきた思い、感情(波動)の


総合成績の結果のようなものです。



教科別で点数がでるじゃないですか。


あの総合点が、今の自分です。



著しく高い点のところは、とてもうまく


いっていると思います。



逆に低い点のところは、


うまくいっていないと思います。



自分の中で、うまくいっていないところは、


その部分の考え(波動)を変えていくしか


方法はありません。



で、結果的にいままでの考えを改めて、


「感謝」できるところまで


レベルが回復すると、望む状況が起こります。


これには、根拠があります。



運気やその他、これらのことは


実は大変数学的、科学的な側面もあるのです。



ややこしそうに見えますが、実際は、


足し算と引き算の世界です。


それだけなのです。



マイナスが強すぎて、そのマイナスが


新しいマイナスを生んで、


ぐちゃぐちゃになっているだけなのです。



学校で、算数と運気の話を一緒に


教われればよかったのですが・・・。




 
 
 
 

お金の思い込みをとるって?

  1. 17:35:04
お金に対する思い込みは、

みなさんが思っている「数億倍」眠っていると

思って取り掛かると、そんなに慌てずにすみますし、

ちょうどいいと思います。

ともかく、めちゃくちゃ持っています。


それは、もう何十年もこびりついて、

一体化しているカビ汚れのようです・・・。


そして、あなたは意識していなくても

潜在意識的には、それが心地よかったりするので、

そんなにカンタンに手放そうとは思っていません。


しかし!取れます。消せます。落とせます!


わたしはね、このことを知らずに、お金儲けの話に

のったり、お金を増やそうとしたり、成功しようとしたりして失敗しても、

それは文句言えないと思うのです。

このことを知らないままだと、また失敗したときに

お金を求めた自分を責めるでしょ(^^)

それじゃ、意味がないんだよね。



だって、原因は、お金儲けの方法にあったのではなく、

お金に対して思い込みがあった

「私たち側」にあるのだから。


なので 本当はわたしたちは、お金さんにたいして

そうとう失礼な態度をとっているのだ・・・ ということに

気付いたほうがいいみたいです。


貧困の原因は、100パーセントわたしたちに原因があります。


ふたを開けたら、なんとまぁ〜、カンタン単純なことだったのですが、

頭(意識)の情報元は、潜在意識ですから(^^:)


潜在意識は、恐れやマイナスの情報をこよなく愛しているので、

なかなか手放そうとしませんし、変化するのを

何よりも恐れています。


なので、徹底的に浄化、つまり、キレイにしていくことで

大きく変化ができる・・というわけです。


これが、成功者があまり生まれない理由です。


お金に原因があるのではなく、

「わたしたち側の思いこみ」に原因があったのですね。




 
 
 
 

お金の思い込みを消す方法

  1. 17:31:13
真言や「ありがとう」など、ことばを使ってその思い込みを消していく方法



思い込みというのは、すべて思い込みであり、「妄想」です。

そのときそう思った、そう感じた。だから、その情報を

記憶した・・・というものにすぎません。

しかし、それを受け入れて手放さずに、ずっと持っていると、

また同じように思いたくなる出来事を引き寄せます。


ありがとう、や真言で消えるということで、不思議に思われる

かも知れません。

ましてや、真言と聞くと、「えっ?宗教」って感じる人も

いると思います。


しかし、これは、「やったもの勝ち」です。

やらないと絶対にわかりません。


わたしたちの潜在意識の中には、「プラスの情報」と

「マイナスの情報」があります。

マイナスの情報を消すのに、プラスの情報をもっていくと

それらはお互い打ち消しあうので、プラスマイナスゼロになります。


真言というのは、そのことばそのものに、

プラスのエネルギーがあるのだといいます。

ともかく、理解しようとしないことが大事です。

理解なんてできないのですから(^^)


それよりも、お金を素直に受け取れる人になることが目的です。


ことばを使って、潜在意識をキレイにする方法でいま

いちばん有名になりつつあるのが、ハワイからきた

「ホ・オポノポノ」です


ホ・オポノポノ式は、

「ごめんなさい ゆるしてください あいしています ありがとう」

ということばを、問題を起こした潜在意識の記憶に対していうというものです。

つまり、自分の内側に向けて唱えるということです。


本当に、効果があります。消えていきます。


また、真言は、

「ノウボウアキャシャギャラバヤオンアリキャマリボリソワカ」という

この27文字です。これは、空海さんが用いた能力開発の方法で、

空海さんはこれを100日で100万回唱えたのだそうです。


この真言は、例えるなら、こびりついた汚れも、すんなりとってくれる!

スーパー洗剤みたいです。http://seikou.ocnk.net/page/2



 
 
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